2012年4月、私は赴任先にてメインメモリ512MBのWindowsXP機を支給された。繰り返す、512MBだ。(実話) — はてなブックマーク - 退職理由は「転職先のモニターのほうが大きい」から? « A-Listers (via hepton-rk)
(via kuriz)
日本のヒップホップが往々にして人に感謝してばかりいたり、愛を語る「文系ヒップホップ」に傾斜しがちなのも、「政治家こそがよっぽどギャングスタじゃねーかYO!」などと叫ばれても、ちっとも現代中二的な感性にはピンとこないためではないかと思っています。私はこれを日本のラップにおける「悪いヤツみんな友だち」の呪いと呼んでいます。 — 新連載・部屋とディスプレイとわたし:「中二」という病(やまい)と音楽産業 (1/3) - ITmedia ニュース (via otsune)
(via otsune)
あー、番組の録画わすれたー。
(via kotoripiyopiyo)
(via babylonkey)
今でもアメリカの死刑廃止対存続の議論番組で、存続派に「あなたの娘が…されて…それでも犯人に死んでほしくないのか」といかにもな論点をふっかけられたある廃止派の人が「もちろん死んでほしい。しかしそれは私の感情で法は私たちの感情より冷静であるべきだ」と言ったのを忘れられない。 — Twitter / koriari: 今でもアメリカの�
法律というものに対して、「我々の感情を肯定してくれること」を期待するのか、それとも「我々の感情のブレーキ役」を期待するのか、という話になるのだと思う。
(via mcsgsym)(via jrgamo)
努力すれば良い結果が出るとか、真心なら通じるとか、人間はみな同じスタート地点だとか、横断歩道は手を上げて渡りましょうとか、自分の喜ぶことを他人にしましょうとか、親の言うことは聞きましょうとか、そういう簡略化された子供管理用の「童話」を、大人になってもまだ信じてる人の厄介さは異常CommentsAdd Star — Twitter / tail_y (via katoyuu)
17年(または13年)周期の素数ゼミが生き残れた理由は、素数だとほかのセミと食料リソースの競合が起きにくいからだと思っていたら、そうではなくて同じ年に出てきたほかの周期ゼミと交雑してしまうと生まれたセミの周期がずれてしまって、その周期ゼミの個体数が減るのが原因だ、と説明されていた。
12年ゼミは15年ゼミと60年周期で出会って交雑することになる。その年、確率的に12年ゼミの半分は出会った相手のセミが15年ゼミなのでその子孫のセミが12年ではなく13年だったり14年だったり15年周期のセミになってしまう。結果として60年に一度15年ゼミと一緒に出てきて交雑してしまうたびにその個体数を減らしてしまう。
それに対して数学的にほかのセミと一緒に出てくることが稀な17年ゼミは、12年ゼミと交雑することになるまでの194年間は交雑することもなく17年ゼミ同士で子孫を残すためその個体数を保つことができる。一方でその194年の間に、12年ゼミは15年ゼミと3回の交雑を重ねて絶対数を減らしてしまう。194年に一度の年、数を減らした12年ゼミと個体数を保ったままの17年ゼミが一緒に出てくると、12年ゼミが出会う相手のセミは17年ゼミの確率が高いのに対して、多数を占める17年ゼミは12年ゼミと出会う確率は相対的に低い。結果として12年ゼミは17年ゼミと交雑する確率が相対的に高く、さらに個体数を減らすことになる。一方、17年ゼミはその個体数が多いがゆえに17年ゼミ同士で出会う確率が高く、個体数は減りにくい。
こうして年月が過ぎていけば、非素数周期のセミたちは頻繁に交雑を重ねて個体数を減らしていってゆるやかにゼロに近づいていく。素数ゼミも数百年に一度交雑して個体数を減らすこともあっただろうが、どちらが先に個体数だけがものをいう交雑によって絶滅するかといえばほかの周期ゼミとの公倍数が小さい非素数ゼミのほうだ。
素数ゼミが非素数ゼミにはない優れた能力でもってして、限られた食料を巡る暴力的競争で勝利して非素数ゼミを絶滅に追いやったわけではなく、しかし真綿で首を絞めるような優しく残酷な方法で非素数ゼミを絶滅させたのだ。
—ku - reblogと平和的自然淘汰 (via nakano, kasei-san)
2009-01-18
(via gkojay) (via konishiroku) (via tmkj1) (via flatmountain)
(via midnightyukai) (via pipco) (via handtomouse)茶碗と木椀では、『わん』の字が異なる — 数年越しの木椀 | kishin Design (via uinyan)
2011-03-30
(via gkojax-text)